ゼラスアドボカシーとは

Zealous Advocacy

刑事弁護人は,被告人の権利を守るために,裁判官の希望に対しても抵抗することがある。
時には,頑固で非協力的に見えることも厭わない。
なぜならば,当事者主義の刑事裁判制度は,
検察官の存在とその熱心な訴追活動,
そして裁判官の変わらぬ不偏不党性を要請するのと同様に,
正義の実現のための不可欠の要素として,
弁護人の存在とその熱心な弁護活動-zealous professional advocacy-を要請しているからである。

弁護士紹介

あなたの弁護、私たちが熱意を持ってご対応させて頂きます。

代表弁護士 高山厳

新聞記者を経て弁護士になりました。これまで300件以上の刑事事件(裁判員裁判は30件以上)を担当しました。依頼者のみなさまに寄り添う弁護をモットーにしています。

代表弁護士 高山厳
 
パートナー弁護士 川上博之
パートナー弁護士 川上博之

誰が弁護をするかによって、被告人の未来は変わります。その事実は私にとってやりがいと緊張感を常にもたらすものです。不当に重い処罰を受けさせないのは当然のこと、元被告人が、より良く生きていくための力にもなれればと思います。

 
パートナー弁護士 宇野 裕明

刑事事件は100件以上担当してきました。
医療過誤事件は30件以上担当してきました。
依頼者の皆様の抱える問題に対して、刑事・民事の多くの経験で磨いてきた技量を用いて万全の解決を目指します。

パートナー弁護士 宇野 裕明

取扱業務

技術・経験と、そして熱意を持ってあなたの弁護を担当させていただきます。

警察から呼び出しを受けた

逮捕・勾留されてしまった

否認事件を担当してほしい

控訴審を担当してほしい

家族が裁判員裁判の被告人となった

性犯罪が疑われる事件について

児童虐待(揺さぶり)が疑われる事件について

窃盗癖・依存症の可能性がある事件について

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