宇野弁護士が刑事弁護委員長に就任

当事務所の宇野裕明弁護士が、令和8(2026)年度の大阪弁護士会・刑事弁護委員会の委員長に就任しました。当事務所の髙山巌弁護士、川上博之弁護 … 

表彰「SBS検証プロジェクト」

宇野弁護士、川上弁護士、髙山弁護士が参加する「SBS検証プロジェクト」が大阪弁護士会から表彰されました(人権擁護活動奨励賞会長特別賞を受賞) … 

歯科医院での麻酔事故で示談が成立しました。

歯科医院での麻酔事故で示談が成立しました。この事案では、過失や因果関係は大きく争われることなく高額の賠償が実現しました。医療機関側より患者ご … 

季刊刑事弁護120号発刊

現代人文社より、刑事弁護の専門誌である、季刊刑事弁護120号が発刊されました。同号には、宇野弁護士が執筆した記事「死刑か、無期懲役を決定づけ … 

不正競争防止法違反(いわゆる産地偽装)事件で無罪判決(宇野弁護士)

2024年4月19日、大阪地方裁判所第13刑事部は、水産物を取り扱う会社の関係者5名のうち、4名に対して無罪を言い渡しました。事件は、外国産 … 

肺癌見落としの事案で和解が成立(宇野弁護士)

総合病院での肺癌見落としの事案(訴訟)で和解が成立しました。この事案では、過失及び因果関係が強く争われました。この点について、当方から協力医 … 

右脛骨骨切術中の事故の事案で和解が成立(宇野弁護士)

総合病院での右脛骨骨切術中の事故で和解が成立しました。この事案では、過失や因果関係よりも損害の点が争われましたが、当方の主張する後遺障害(逸 … 

季刊刑事弁護117号発刊

刑事弁護の専門誌、季刊刑事弁護117号が発刊されました。同誌には、髙山弁護士が「結審後の訴因変更の拒否」、宇野弁護士が「『先端的弁護』とは何 …