「イレズミと法」出版

小山剛・新井誠 編「イレズミと法 -大阪タトゥー裁判から考える-」が尚学社から出版されました。弁護団からは,一審,控訴審主任弁護人の亀石倫子 … 

勾留請求却下事例

当事務所の弁護士が担当した事案で,勾留請求却下が相次いでいます。いずれも2020年下半期の事案です。髙山弁護士罪名:威力業務妨害等(検察官準 … 

タトゥー裁判無罪確定へ

2020年9月16日,最高裁第二小法廷は,検察官の上告を棄却する決定を出しました。これにより,大阪高裁が言い渡した無罪判決が確定することにな … 

季刊刑事弁護103号

髙山弁護士,川上弁護士が編集員を務める刑事弁護専門誌「季刊刑事弁護」103号が発売されます。103号では,特集「乳幼児揺さぶられ症候群(SB … 

医療判例解説 Vol,086

医療判例解説 Vol,086(2020年6月号)で,乳幼児揺さぶられ症候群(SBS)が特集されています。川上弁護士が同特集に大阪高裁令和元年 … 

障害者刑事弁護マニュアルが出版されました

大阪弁護士会のプロジェクトチームが作成した障害者刑事弁護マニュアルが出版されました。当事務所の髙山弁護士,川上弁護士も執筆者を務めています。

季刊刑事弁護101号

髙山弁護士と川上弁護士が編集委員を務める,季刊刑事弁護101号が出版されました。同号の「証拠開示制度のあり方、活用の道を探る」特集に,川上弁 … 

不当な親子分離を解消した事例

川上弁護士が親権者側代理人として活動した事件で, 児童相談所の申し立てた28条審判(子どもを乳児院ないし児童養護施設に入所させ,あるいは里親 …